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自由が丘のおすすめ雑貨屋さん17店をマップ付き紹介!!

トゥデイズスペシャルロゴマグカップ

自由が丘は小さなお店がたくさんあり、散策しながら色々と探せるところが街の魅力なんだと思う。

スイーツの店舗が多いことで有名な『スイーツ王国』の異名を誇る街ではあるが、同時に雑貨店に関してこれだけクオリティを伴ったお店が揃うのもこの街くらいなものだろう。

数多ある雑貨店の中でも、個人的にオススメな17店を紹介しよう。

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自由が丘雑貨店17店のマップ

 

自由が丘のおすすめ雑貨店17店

トゥデイズスペシャル

トゥデイズスペシャル店前

自由が丘に来たらこの店を外す訳にはいかない。オリジナルロゴのトートバッグやマグ、マイボトルなど入荷後、即売り切れになる商品も多い雑貨店。

 

トゥデイズスペシャルロゴマグカップ

1Fはキッチン雑貨をメインに取り扱いを行い、最近ではBlue Bottle coffeも入ることになったようだ。

2FはCIBONE時代を踏襲するオリジナルのアパレルを取り扱っており、メンズ・レディースともにオリジナリティ溢れるセレクトは、中々良いものが多い。

3Fにはトゥデイズスペシャルキッチンというカフェまで揃っており、まずはここに来ておけばオシャレな雑貨が見つかることは間違いないだろう。

トゥデイズスペシャル自由が丘店

住所:〒152-0035

   東京都目黒区 自由が丘2-17-8

電話: 03-5729-7131

営業時間:11:00~21:00

      定休日:不定休

業態:ライフスタイルショップ

関連記事① ⇒ トゥデイズスペシャルは自由が丘で大人気のセレクトショップ!!

関連記事② ⇒ トゥデイズスペシャルの店舗でカフェがあるのはどこ?    

 

TC(タイムレスコンフォート)

TC(タイムレスコンフォート)自由が丘店

1995年にオープンしてから20年経過するが、TCにあるアイテムは最先端のものばかりだ。

1Fはキッチン雑貨やキッチン家電など、特にビタントニオやデロンギなどの海外メーカーの製品を多く取扱をしている様子。

B1はインテリア雑貨や食器類など、カフェも併設されている。

2Fは大型のインテリアが展示されており、ソファやダイニングテーブルなどもオシャレなものが多く取り揃えられている。

特にヴィンテージインテリアは、素敵なものが多い。

TC(タイムレスコンフォート)自由が丘店

住所:〒152-0035

   東京都目黒区 自由が丘2-9-1

電話: 03-5701-5271

営業時間:11:00~20:00

      定休日:不定休

業態:ライフスタイルショップ

関連記事 ⇒ タイムレスコンフォート自由が丘はインテリア・雑貨ありの人気店

 

IDEE

IDEE自由が丘入口

高級インテリアショップとして有名なIDEEの国内旗艦店舗が自由が丘にある。

学園通り沿いにあるIDEEは、ある意味で自由が丘のランドマークの一つと言えるだろう。インテリアをメインに取り扱ってはいるが、インテリア雑貨もオシャレで個性的なものが多い。

 

IDEE自由が丘店店内

1Fはガーデニングや寝具・タオルなどとともに、アパレル雑貨としてイルビソンテの財布や名刺入れ、アクセサリーなどもラインアップされている。

アロマオイルやキッチン雑貨など取り扱いも豊富で、カラフルな器を見たら心躍ることは間違いないと思う。

2Fは大型インテリアが置かれており、ソファーからベッド、ダイニングテーブルなど一式をそろえる事が出来るのだ。専門知識を持った販売員さんと相談しながら提案を受けることも出来る。

4FにはBAKE SHOP(ベイクショップ)もあり、美味しいパンを食べながらゆっくりとお茶することも出来るのだ。

IDEEの良いところは、エレベーターが設置されているためベビーカーでも問題なく上の階を見に行けること。

IDEE SHOP jiyugaoka

住所:〒152-0035

   東京都目黒区自由が丘2-16-29

    IDEE SHOP jiyugaoka

電話:03-3723-2040

営業時間:11:00~20:00

定休日:不定休

業態:インテリア・雑貨店

関連記事 ⇒ IDEE SHOP 自由が丘が9/18にリニューアルオープン!!

 

私の部屋

私の部屋

私の部屋は自由が丘にオープンして33年、この地で愛され続けてきたお店と言えるだろう。

すでに老舗雑貨店として、オープンしたての頃から通い続ける女性も多い。メインのお客さんの年齢層は30~40代の女性が多く、長く愛されているからこそ大事にされているお店なんだ。

メイドインジャパンのこだわった革鞄や、キッチン雑貨についても同様のものを見かける。

ギフトに贈ったら喜ばれそうなものが多く、尖ったデザインのものは置いていない。上質で普遍的なものを長く使ってもらいたいという気持ちからセレクトされているのかな。

私の部屋 自由が丘店

住所:〒152-0035

   東京都目黒区自由が丘2-9-4

電話:03-3724-8021

営業時間:11:00~19:30

定休日:不定休

業態:ライフスタイルショップ、雑貨店

関連記事 ⇒ 『私の部屋』自由が丘は、おしゃれな生活雑貨でプレゼントに最適!!

 

キャトルセゾントキオ

キャトルセゾントキオ入口

フランスパリ仕込みの雑貨がセレクトの基準という、キャトルセゾントキオはすぐ隣にある『私の部屋』の一事業部として位置するお店だ。

フランスをと日本文化の良い点をミックスさせて、新しい価値を創造すること。その基準に沿ったものしかセレクトしないため、お店はフランスの雰囲気を感じるけど、それ程オシャレに行き過ぎていないバランスを取ったアイテムが多いと感じる。

お店自体は決して広い訳は無いけど、カワイらしいものが多く昔から自由が丘で営業を続けられている理由というのは、このブレないコンセプトが大きいのかもしれない。

quatre saisons tkio(キャトル・セゾン・トキオ)

住所:〒152-0035

   東京都目黒区自由が丘2-9-3

電話:03-3725-8590

営業時間:11:00~20:00

業態:雑貨店(ライフスタイルショップ)

関連記事 ⇒ キャトルセゾントキオはパリの日常を肌で感じられるオシャレな雑貨店!!

 

karako

karako(カラコ)自由が丘店

美しい蓮の花をモチーフにしたアジアン雑貨を取り扱うのがkarakoである。

着物のさが美がプロデュースしているお店というだけあって、佇まいが美しいというか心が落ち着く雑貨が多いと感じる。

蓮の花

間接照明が似合う雑貨が多いというか、アジアのどこかの国のリゾートホテルに置いてありそうな雑貨ばかりである。

うちの母親も大好きなお店の一つではあるが、このバリというかアジアンリゾート感を上手く出しているお店は圧倒的に少ない。

1Fはライフスタイル全般の雑貨、2Fはインテリアがメインになる。

ガラス細工など綺麗なものが良く見られ、ここでしか手に入らないようなものも多い。こんな雰囲気で部屋がまとまっていたら、家に帰るのが楽しみになるのではないだろうか。

karako(カラコ)

住所:〒152-0035

   東京都目黒区自由が丘1-25-9

    セザーム自由が丘ビル1・2F

電話:03-3717-5965

営業時間:11:00~20:00

業態:雑貨店(アジアンテイスト)

関連記事 ⇒ 【蓮】自由が丘でアジアンテイストを感じる雑貨屋はkarako!!

 

HOTCHPOTCH(ホッチポッチ)

ホッチポッチ

自由が丘のPOPでカワイイ雑貨店と言えばホッチポッチは外せない。

ロディが店前でお出迎えしてくれるこのお店には、独自の感性からセレクトしたデザインセンスの良い雑貨がお店のところせましと陳列されている。

国内外からセレクトしたアイテムはおよそ数万点以上、とにかくオシャレなものが多いので、ちょっとした贈り物にはこのお店がベストなんだと思う。

 

ロディ

WEBでも楽天市場にショップをオープンさせているし、評価もかなり高いお店。

取扱は、ライフスタイル雑貨から、アパレル、家電など小さいお店ながらも多岐に渡り、オシャレな視点からプラマイゼロやバルミューダなども取扱を行っている。

自由が丘に来たら必ず立ち寄るべき雑貨店の一つであるのは間違いない。

HOTCHPOTCH(ホッチポッチ) 自由が丘店

住所:〒152-0035

   東京都目黒区自由が丘1-26-20

電話:03-3717-6911

営業時間:11:00~20:00

定休日:不定休

業態:雑貨店

関連記事 ⇒ 自由が丘を代表する雑貨店はHOTCHPOTCH(ホッチポッチ)

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COVENT GARDEN(コベントガーデン)

コベントガーデン自由が丘

コベントガーデンはシャービーシックな雑貨を取り扱う、どちらかというとアンティーク雑貨のお店だ。

そもそもシャビーシックが何か?なんて気にも留めなかった私だったが、今の流行りはフレンチシャビーという言葉がある通り、ナチュラルな雰囲気を大切にしているのだと思う。

ここでいうナチュラルというのは、ペンキの剥がれなど自然な経年劣化に伴うものを、敢えて直すというよりは、味として活かしていくようなスタイルを指している。

店内は、薄暗い間接照明に照らされたアンティーク空間となっており、シャンデリアやガラスライトなど、中々他のお店で出会うことのない雑貨が多く取り扱われている。

個性的なアンティーク雑貨の雰囲気を感じたい人には、うってつけのお店と言えるだろう。

COVENT GARDEN Bazaar

住所:〒152-0035

   東京都目黒区 自由が丘1-24-10

 

電話: 03-6459-5061

営業時間:11:00~18:30

      定休日:年中無休(年末年始除き)

業態:アンティーク風雑貨店

関連記事 ⇒ COVENT GARDENはシャビーシックな雑貨がかわいいお店!!

 

ヴィレッジヴァンガード

ヴィレッジヴァンガード自由が丘

遊べる本屋という名のもとに、面白雑貨がたくさんあるヴィレッジヴァンガード自由が丘店。

お店は東京スター銀行の地下1階にあるため、この看板を見逃してしまうと見つけることは難しいかもしれない。

一見は、ただの本屋さんかと思ってしまうが、店内に一歩足を踏み入れれば、面白い雑貨品を目の前に気が付けば1~2時間が過ぎてしまっていると思う。

 

ヴィレヴァン自由が丘店内

結構お店の中は広いので、あれこれ見てるとあっという間に時間が過ぎてしまう。見ているだけで楽しい空間はそう無いと思う。

扱っている本についても、一般書店ではあまりお目にかけないものが多いので、掘り出し物が見つかるかもしれない。

ヴィレヴァンのように、一日中楽しみたい誘惑に駆られるお店は時間潰しにも最適だ。

ヴィレッジヴァンガード (Village Vanguard) 自由が丘店

住所:〒152-0035

   東京都目黒区 自由が丘1-25-8

    自由が丘ミキオビルB1F

電話:03-5726-2701

営業時間:11:00~23:00

      定休日:年中無休(年末年始除き)

業態:書籍・CD・御菓子・雑貨類・アパレル・自転車ほか

関連記事 ⇒ ヴィレッジヴァンガード 自由が丘はマニアも唸る、本屋兼雑貨店?

 

six

six看板

学園通りから少し入った場所にある小さな雑貨店、基本的にはステーショナリーをメインに扱うお店になるが、そのこだわりの強さは相当なものだ。

自由が丘の裏通りにあるため、このお店をメインに行くという人以外に、中々お店に辿り着ける人は少ないと思う。

それでも小さいお店は、いつも人で混雑しているのはこだわりのステーショナリーを探している人が多い証拠。お洒落な、チョット高価な文房具が欲しい人は、確実に外せないお店だ。

ワクワクする商品ばかりなので、一度立ち寄ったら病みつきになること間違いないお店であると言えよう。

six(シックス)

住所:〒152-0035

   東京都目黒区 自由が丘2-8-13

 

電話:03-3723-7767

営業時間:11:00~20:00

      定休日:年中無休

業態:ステーショナリー

関連記事 ⇒ 自由が丘の雑貨屋six(シックス)はこだわり文房具の宝庫

 

plywood

plywood店前

ここ半年以内に出来たオシャレな雑貨店、バルミューダのオーブントースターがいつも店頭に置いてあるので目立つと思う。

国内外の特徴ある雑貨を厳選して紹介してくれるお店。どれもセンスが良いので、見てるだけでも楽しめてしまう。

個人的にはライフル型の傘とか、イッタラのマグカップなどがお気に入り、最近流行のBALLのメイソンジャーも複数種類扱っている。

今後の自由が丘で、外すことの出来ない雑貨店になっていくと予想している。

plywood(プライウッド)自由が丘店

住所:〒152-0035

   東京都目黒区自由が丘2-11-11 1F

電話: 03-6421-3796

営業時間:11:00~20:00

  定休日:無休(年末年始除く)

業態:雑貨店

関連記事 ⇒ plywood自由が丘はスタイリッシュで人気商品が多いおすすめの雑貨屋

 

カタカナ

お店の看板

日本製の雑貨にこだわるカタカナには、いつも大人だけでなく子供の姿も良く見かけるお店だ。店頭にはけん玉や、昭和を感じさせる雑貨が多い。

親子で来ても楽しめるものが多く、子供達とたまにふらりと立ち寄ることが多い。

父の日や母の日などは、店頭でちょっとしたプレゼントを作れる催しがあったり、地域に根差すお店と成長していくような感じがある。

跳び箱型の小物入れや、秋田杉を使用したお弁当箱など日本を感じさせるものが多いので、こんな雑貨を探している人は多いと思う。

カタカナ

住所:〒158-0083

   東京都世田谷区奥沢5-42-3

    第一ワチビル1F

電話: 03-5731-0919

営業時間:11:00~20:00

      定休日:不定休

業態:日本製雑貨店

関連記事 ⇒ 自由が丘の雑貨店で大人も子供も楽しめるお店はここ!!

 

BASIC AND ACCENT(ベイシックアンドアクセント)

basic & accent 店前

BASIC&ACCENT(ベイシック&アクセント)は、価格と品質のバランスのとれた商品が多いお店と言えるかもしれない。

ターゲットは若い20代の女性とは別で、30~35歳位の女性がコアターゲットでいつもの暮らしを少し良くしてくれそうな雑貨品が多い。

食品・キッチン雑貨・インテリア・リラクセーション・服飾・ベイビー・ガーデン他、基本的にこの店で全て事足りるようなラインアップ。

お店自体も天気が良い日には、陽の光が差し込み気持ち良い時間を過ごすことが出来る。

BASIC AND ACCENT / ベーシックアンドアクセント

住  所:〒158-0083

     東京都世田谷区奥沢5-20-19

     K&F自由が丘1F

     自由が丘駅南口徒歩3分

電話番号:03-5731-7200

営業時間:11:00~20:00

定 休 日:不定休

業態:アパレル、雑貨

関連記事 ⇒ 自由が丘雑貨店BASIC AND ACCENTは30代女性にぴったりのお店?

 

NATURAL KITCHEN &(ナチュラルキッチンアンド)

ナチュラルキッチンアンド

トレインチにある雑貨店のナチュラルキッチンは、100~300とかなりリーズナブルなキッチン雑貨を取扱する店だ。

土日はいつも物凄い混雑しているが、この価格でクオリティも高いため、それも当然のことだろう。一度ここの商品を使えば分かること。

とても100~300円の安価なものとは思えないものばかり。私もここの食器を持っているが、使い始めて5年以上経過している割にまったくヘタレる様子が見えない。

この価格帯でこれ以上のものを探すことは不可能だ。

NATURAL KITCHEN&自由が丘店

住所:〒158-0083

   東京都世田谷区奥沢5-42-3

    トレインチ2F

電話:03-3721-7111

営業時間:10:00~20:00

      定休日:不定休

業態:キッチン雑貨

 

one’sterrace(ワンズテラス)

ワンズテラス

one’sterrace(ワンズテラス)は、洋服のワールドが展開している雑貨店になる。

自由が丘の雑貨店としては、お店は広い方でベビーカーでもギリギリ通れるくらいの通路幅なので、比較的商品は見やすいと思う。

キッチン雑貨から生活雑貨にガーデニング、ラグマットなのどのインテリア雑貨と、ほとんど揃わないものがない品揃え。

北欧雑貨を取り扱うお店らしく、ムーミンが店内のいたるところに置いてある。ポップでキュートな雑貨を求めるひとは、ワンズテラスに行ってみることをおススメする。

one'sterrace(ワンズテラス)

住所:〒158-0083

   東京都世田谷区奥沢5-42-3

    トレインチ2F

電話: 03-5483-8866

営業時間:10:00~20:00

      定休日:不定休

業態:ライフスタイル雑貨

 

pylones(ピローヌ)

ピローヌ

フランスで人気のpylones(ピローヌ)は、アメリカや他アジア地域でも人気のある雑貨店だ。

トレインチは日本の1号店にあたるお店となる。このポップでカラフルな世界観は、商品だけではなく、お店の内装も含めある種独特のものを感じることが出来るだろう。

基本的に動物をモチーフにしたデザインのものが多いが、キャラものの中には明らかに日本のアニメや漫画に影響を受けたと思われるものも多い。

普通の雑貨では満足できない女性、カラフルで派手なものが欲しい人はピローヌの雑貨がピタリとはまることだろう。

PYLONES(ピローネ)

住所:〒158-0083

   東京都世田谷区奥沢5-42-3

    トレインチ内1F

電話:03-3721-8960

営業時間:10:00~20:00

定休日:不定休

業態:雑貨店

関連記事 ⇒ pylones(ピローヌ)自由が丘はパリ発のユニーク雑貨を取り扱うお店

 

old ones nokosu.(オールドワンズノコス)

old ones nokosu.(オールドワンズノコス)

昭和レトロな雑貨を探しているなら、間違いなくオールドワンズノコスへ行こう。

店内には、黒電話はヴィンテージのメガネ、アクセサリーや昭和期に生産されたメイドインジャパンの食器なども陳列されている。

今の若い人にはあまり馴染みのない、見たこともないような雑貨が小さいお店の中に数多陳列されているのだ。昔ながらの商品の良さを感じる事が出来る、自由が丘の中でも希少な雑貨店と言えるだろう。

old ones nokosu. / オールドワンズ ノコス

住所:〒158-0083

   東京都世田谷区奥沢5-20-13

電話: 03-6421-2503

営業時間:12:00~20:00

     定休日:水曜日

業態:雑貨店

昭和レトロな雑貨を探しているなら自由が丘に行ってみよう!!

 

DULTON(ダルトン)

DULTON(ダルトン)自由が丘店

4/8にグランドオープンしたダルトンは、自由が丘の新たな名所となりえるクオリティを持った雑貨店と言える。

地上4階建ての店内には、他の雑貨店ではお目に掛かることの出来ないモノで埋め尽くされている。

 

かなりレアなセレクトの本と雑貨が織り成す空間は圧巻の一言。3階はカフェも併設されており、ちょっとしたベランダ空間で一杯飲める。

自由が丘の新たな名所としても期待されるダルトンから目が離せない。

関連記事:自由が丘のDULTON(ダルトン)は新感覚の雑貨店?4/8グランドオープン

DULTON(ダルトン)自由が丘店

住所:〒152-0034

   東京都目黒区緑が丘2-25-14

    電話番号:03-6421-4875

営業時間:11:00~20:00      

定 休 日:不定休

業態:雑貨、インテリア、本、カフェ、ガーデン

 

まとめ

自由が丘には、本当に雑貨店が多い。まだまだ紹介しきれていないマニアックな場所も多く、すべてを網羅したいところだが、全く時間が足りないのが本音だ。

私が紹介したお店以外でも、『このお店が入らないのはおかしい!!』みたいなお店がある方は是非コンタクトしてみてほしい。

たのんます!!

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